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5.6% IBU 13

ギャレスの新作、25日に開栓したビールです。

まず名前がなぜ『しゃすねぇ』なのか疑問に思うと思います。

※『しゃすねぇ』とは津軽弁で『騒騒しい』とか『うるさい』とか『やかましい』という意味で使われます。

ビールの名前と味に関連はなく、ただギャレスが「IPAつくる?」「ペールエールつくる?」といろいろ言われた為、その反骨心?として『しゃすねぇ』となずけたみたいです・・・・・・

名前はおいといて味はさすがにまとめてきます!!

デュンケルヴァイツェンなのでローストしてますから、色はヴァイツェンですがダークマホガニー。

香りは熟したバナナやクローブ、少しだけホワイトペッパーのニュアンスとわずかなスモーク感。

味わいは、やわらかくやさしい甘みとさわやかな酸味のバランスがよく、余韻に若干のスモークさと焦がしたバナナ。

『バナナ』というとミニオンを思い出します。

ボブ達もきっとヴァイツェンが好きなはず!キングボ〜ブ!

 

 

スタッフの田牧です。

最近日ざしが強く感じられ、暑い日が続いております。

日中、汗水を流して頑張っている方々、ハイボールを飲んでリフレッシュしませんか?

今回ご紹介するのはボウモアの限定品の『ヴォルトエディション』です。

ストレートで飲んでもおいしいですが、ハイボールにするとボウモアの上品な香りやスモーキーさで爽快感を味わう事ができます。

気分てんかんにこれを飲んでリフレッシュかつ水分補給(w)をしてみては!

(※お酒を飲んだ後はアルコールの入っていないもので適度な水分補給を勧めます。)

鮮度が命のヴァイツェン系!こんなフレッシュなクラフトビールを飲めるのも地元のブルワリーだからこそ!

すごい贅沢でありがたいことです!

井上です!本日紹介するのは私の大好物『クローネンブルク1664』です。

アルコール度数5%、フランスのアルザス地方のビールです。

口当たりはスムーズで飲みやすく、爽やかな苦み、ほんのりと麦の甘さが感じられる味わいで、暑くなってきた今日この頃にピッタリではないでしょうか・・・・

一日がんばった日、つかれた日にぜひ飲んでみてはいかがですか?

体中にしみわたります!!

本日開栓のNEWブレンデッドアイラです。

中身はなんと、アードベック、カリラ、ボウモア、そしてポーレエレンの全てが25年熟成のカスクストレングス!!

香りは熟成感と清涼感を兼ね備えたピートや浜辺の家に塗られたニス。

口に含むとまるでアイラ島を感じさせるようなソルティさ、徐々に存在感を増していくスモーキーさからはじまり、焚き火のあとのようなやわらかな深みのある味わいへとつづいていきます。

こちらは『ゴールドエディション』と題されており、2018『プラチナエディション』、2019『ブラックエディション』へと続く3部作の第一弾となっておりますのでアイラ党ならぜひ今のうちに味わうべき一本だと思います。

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