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スタッフの井上です。新しいギャレスのビール

またまた面白いのが登場しましたのでご紹介致します。

 

 

今回は遊ぶスタウト「けやぐの林」シリーズ第3弾、「けやぐの林チョコバナナパイスタウト」です。

けやぐの林といえば201812月にアップルパイスタウトをご紹介しましたが、こちらもなかなかインパクトのあるビールでしたね!

 

 

バナナピューレとバニラビーンズをふんだんに使用し、程よい甘さとバニラの風味がその名の通りチョコバナナのようなデザート感のあるビールです。

 

 

ちなみにですが、甘味は体温に近いほど強く感じられるそうです。ですのでこのビールも時間をかけて飲んでいれば徐々に温度が上がり、より甘くなっていくことでしょう。

 

ゴクゴク飲むイメージのビールですが、チョコバナナビールをゆっくりまったり飲んでみるというのも新感覚でできっと楽しめますよ?

 

Alc:7.7

 

IBU:44

まっきーです❗️弘前城といえば公園一面に咲き誇る桜ですね。320日~25日には羽田空港JALラウンジにて弘前公園の桜が展示されます。喜ばしいですね❗️

 

さて、本日紹介するのは、城は違って“バルヴェニー城”が名の由来となった蒸留所のウイスキー

THE BALVENIE 14 PEATWEEK 2003

 

 

スペイサイドに位置するバルヴェニー蒸留所ではフロアモルティングと呼ばれる伝統の手法を用いてウイスキーを作ります。そして、“ピートウィーク”は年に一週間のみのヘビーピートを焚く期間のことを指します。本酒は2003年のその一週間で作られ、そこから14年熟成されているとても貴重なウイスキーです。

 

アメリカンオーク樽による味わいと、ピーティさを確かに感じられることでしょう。

 

バルヴェニー城といえば、スコットランドのメアリー女王が滞在したことから歴史的重要な役割を果たしたといえます。

 

そんなお城が名の由来となっている蒸留所のウイスキーです。伝統の手法も相まって深い歴史を感じられること間違いなし!?

 ぜひご多忙な皆様も、息抜きがてら、ゆっくりとこの“バルヴェニー”の味と歴史を楽しみに来てください❗️

まっきーです❗️

今回ご紹介するのは日本で愛され世界でも愛されるウイスキー。

宮城峡蒸留所の設立50周年記念ボトル

 

 

「シングルモルト 余市/宮城峡 リミテッドエディション 2019

 

北海道の余市蒸留所と仙台の宮城峡蒸留所、それぞれの名を冠するニッカウヰスキーの逸品。歴史と伝統、チャレンジし続ける精神とブレンド技術を集結させたシングルモルトです。

 

 

50年の物語を詰め込んだ「5ディケイズ」 1960年代、70年代、80年代、90年代、2000年代の原酒をヴァッティングさせた未知の領域。さらに、シングルモルト宮城峡リミテッドエディション2019には宮城峡蒸留所の“最初”に蒸留したモルト原酒が使用されています。

 

数量限定の発売であるこの記念品、いったいその香り、その味、そしてその余韻はどれほどか、、、

 

 

ぜひ、余市・宮城峡を愛飲されている方や、ウイスキーが好きな方は

ニッカウヰスキー創業者竹鶴政孝の想いを50年の物語と共に味わってください‼️

 

最近は暖かい日が多くなってきましたね。スタッフの井上です。

 

今回は私の大好きなグレンモーレンジィのプライベートエディション記念すべき第10弾、

「グレンモーレンジィ  アルタ」のご紹介です。

 

「アルタ」はゲール語で「ワイルド(野生)」という意味で、なぜそんな名前かというと、グレンモーレンジィ社の大麦畑から発見された“新種の野生酵母”を使用しているからです❗️

 

 

今まで様々なプライベートエディションがありましたが、新種の酵母とはまた斬新ですねぇ、、、

 

 

柑橘系の爽やかな味わい、バニラのような甘さ、華やかな風味が口の中いっぱいに広がります。

「アルタ」の名の通り自然の恵みを感じられる一本ではないでしょうか

 

 

ウイスキー好きの方は特に必飲です❗️

 

気になった方はぜひ当店まで❗️

今日はバイトの酒井が中国へ行った際のお土産として持ってきたお酒をご紹介。

 

「白酒(パイチュウ)」

米など穀物を使った「薫り高い」と表現されるスピリッツです。

 

お土産なので、ご希望であればお客様に「一杯プレゼント」いたします🎁

 

 

日本では珍しいお酒なので、ぜひ飲んでみてください❗️

 

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